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一般公開東京2021.08.13 (更新:2021.10.02)

【C.C.Cats(シー・シー・キャッツ)】東京・渋谷ホテヘル型M性感のスレンダー美脚「さよ」さんに潜入体験レポ!

筆者:桑田

「上を見ろ、星がある。下を見ろ、俺がいる。」

よく晴れた渋谷のど真ん中に、3人の男がいた。

D「渋谷の主の清水さん。今日ご紹介頂くお店はどちらでしょうか?

清水さん「C.C.Catsさんです。

風俗系youtuberの大先輩、ちゅるんちゅるんの清水さん、ありがとうございます。

清水さんのYouTubeチャンネル

今回は、ミスターベンリーチャンネルで前篇、ポンコツチャンネルで後篇という事で、この記事では私が体験した前篇のレビューをお届けする。

後篇は、パーマン2号さんこと須藤隆光さんが登場し、すごいレポを披露して頂いている為、そちらもご確認頂きたい。


渋谷駅の道玄坂「A0番出口」より徒歩で約3分。

大通りに沿って南に下り、一つ目の角を曲がると道玄坂小路という細い路地がある。

この路地に沿って右手に、地下に降りる階段があり、そこにこのお店の受付がある。

ホテヘルという事で、受付を済ませ、指定されたホテルへ移動するのだ。

受付の際には、M性感を受けるにあたってのアンケートが渡され、ホテル到着後にこのアンケートに記入し、お店に連絡を入れるという手筈との事。


ホテルはとても近く、先ほどの路地の左手に坂道があり、坂道を登りきった先に「ホテルパリス」というホテルが現れる。

なんと、あのケンドーコバヤシさんが主演を務めた風俗ドラマの舞台として使用された部屋があるとの事。

そして、今回体験させて頂いた渋谷No.1M性感・痴女・SM風俗「C.C.Cats」さんは、そのドラマに登場するお店のモデルなのだとか。

その他、様々なyoutuber(大先輩の全力マンキンさんもそのうちの1組)にも取り上げられており、詳しくはホームページをご確認頂きたい。

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ホテルにて、先ほど渡されたアンケートに記入をしようと見てみると、そこには20項目ほどの質問があり、各5段階でプレイに対する強弱等の希望を選択する事が出来るようになっている。

キスはソフトからディープまで、ビーチクを責められる際の強弱、唾液の可否、フェチの有無など、質問項目はバラエティに富んでいた。


部屋はとてもキレイで広い。

上手く表現はできないが、洋風で明るく一般のビジネスホテルと比較すれば、デザインや解放感を重視するなら一度は訪れてみてほしいと思わせる一室だ。


そんな中、ドキドキしながら待っていると、本日のお相手がやって来た。

スーツケースを携えて現れたその人は、前髪ぱっつんで黒髪ロング、黒のジャケット、黒のショートスカート、黒いヒールと全身が黒一色コーデなのだ。


お名前は「さよ」さん、24歳。

全体的なイメージは、まとめると女優の「栗山千明」さん風という印象だが、私が感じたのは、見る人によっては、シシド・カフカさんやperfumeのかしゆかさんにも見えるかもしれないと。


髪の毛の印象が強いかもしれないが、プレイ後に分かったが、さよさんは様々な表情を持ち合わせており、その変化、移り変わりから、まるで「万華鏡」のようであったと。


まずは、いの1番に「冷たいのでどうぞ」と優しい口調で、ペットボトルの水を渡してくれる。

ファーストコンタクトだが、その瞬間的速度には手際の良さが光る。

そして、最初の書いたアンケートを一つずつ、M性感の経験の有無から、苦手、嫌なプレイ、強弱の限度まで細かく再確認してくれる。

「痛ければ言ってくださいね」と。

私は「色々と書きましたが、さよさんにお任せします」と全ての方針をさよさんに委ねた。


「じゃあ始めましょうか」とのさよさんの言葉と共に、場の空気が少し変わった感じがした。

ソファに座る私の前に跪き、上目遣いといやらしいソフトな言葉責めで、服の隙間からビーチクとアソコをまさぐられつつ、1枚ずつ脱がされていく。

「あら、もう勃ってるの?やらしいわね」


私の衣が全て剝がされると、シャワーへ移動するのだが、さよさんは服を着たままなのだ。

「服は脱がないんですか?」と尋ねると、
「そんなに見たいの?」「簡単には見せないよ」「焦らされた方が興奮するでしょ」とさよさん。

私も「ああ、そういうプレイなのか」と内心で自身を納得させて頷くしかなかった。

シャワー室では、眼前にある大きな鏡に向かって「手をついて」「尻をつき出して」というさよさんの指示のもと、私の背後からさよさんの指先から肘まで、腕全体をいっぱいいっぱいに使い、ビーチクやアソコをスリスリと洗われた。

さよさんの腕の肌感触は、滑らかで気持ち良かった。


シャワーあがりは、さよさんの膝の上に私の足を乗せて丁寧に拭いてくれるが、これまでの優しさはここで終わりを迎えるとは、この時は予想もしなかった。

そのまま手を引いて連れられ、ベッドの前に立った次の瞬間、さよさんが私の両肩を勢いよく突き、強めに押し倒されてのベッドインとなった。

そして、ここからがSスイッチオン。

黒い服を脱ぎ捨て、花の刺繡が入った青色の下着姿になった渋谷の女王様(クイーン)が姿を現した。


仰向けに寝かされた私の胸元辺りに、さよさんが跨り、手かせで、両手を頭の上で拘束されたのだ。

「どう?今の気分は?」と半トーン上がった声と楽し気な表情を浮かべるさよさんに対し、私はそれに答えようとするや否や跨った体勢を胸元から首元に移動し、人差し指と中指で口を防がれ、ゆったりとした口調で一言、

「おだまり」

ここからはもはや小劇のような言葉責めやアクションプレイになるのだが、私もこのシチュエーションが楽しくなり、女王様に弄ばれながらも何とか反撃をしようとするという役をイメージし、反抗的な言葉を吐くという役で乗っかることにした。

少数派にはなるかもしれないが、「私は受け身をやってあげている、このシチュエーションに乗ってあげている」というイメージで臨むと「~をしてあげている」という優越感が生まれてきたのだ。


その後は、反抗的な態度として喋ったり、手を動かそうとする度に、さよさんの責めは段々とヒートアップしていき、指で口を防がれるだけでなく、唾(つば)を吐きかかけられるのだが、その唾液(だえき)は、こぼれることなく開いた口の中に正確無比に投入される。

「口だけじゃなく、顔がうるさいわね」と落ち着いたトーンの中にも鋭さが増してきた言葉を受けながら、顔面騎乗で顔を覆われる。

息苦しさを感じつつも、さよさんの下着からはほんのりと花の香りが漂っており、不思議と思うほど嫌な気にはならなかった。


そして、M性感の定番(だと私は勝手に思っている)である、お尻の穴責めを受ける。

アソコも一緒に責められると、私の場合はもはや言葉が出ず、「あああー」という悲鳴に近い声しか出ない。(勿論、さよさんはプロなので、痛いという事は決して無い。)


悲鳴を上げる私を見て、さよさんは女王のような高笑いをしながら、嬉しそうな表情を浮かべ、目を見開き、鋭い眼光を向けながら私の顔に近づき、エロス溢れる声色でこう言った。

「とんだ変態さんね」

声の出し方は、最初にお会いした時とは180度違い、それはまるで海外ドラマでヒロインの女性が緊迫したシーンで吐くセリフを吹き替えてる時のような声なのだ。

表情から声から、大女優のような変化を段階的に見る事が出来る為、受けながらも女優の演技指導に付き合っているという錯覚に陥った為、ある意味、得をしたのかもしれない。


そして、ここから責めは最終段階へと突入する。

冒頭のアンケートで、フェチの有無の項目に対して私は「足フェチ」と書いた。

さよさんから「足が好きなんでしょ?じゃあ存分に楽しんでちょうだい」と言われ、されたのは、自身にとって初めてとなる足コキ。

適度な圧迫感が心地よかったが、それも束の間で、顔面を足で踏まれたのだ。

足フェチでも、想像してたものとは随分違ったが、力加減が上手く、枕とさよさんの柔らかでしっとりとした足にサンドされる感触は、割と気持ちよかった。(勿論、顔面攻撃が苦手な方は事前にお伝えすれば、嫌な事はしないとの事)

足先からの太ももで顔面を挟まれた後は、足裏と指先を舐めさせられたが、驚いたのは案外甘かったのだ。

それと同時に、普段は嫌な顔せず私の足を舐めてくれる女性キャストさんは、本当にすごいと痛感し、逆の立場になって改めて敬意を表したいと思い、考え直す機会となった。


この流れから顔面騎乗を受け、私の横や足元へと移動しながら、アソコへの攻撃を仕掛けられ、さよさんの「まだダメよ」を繰り返されつつ、破裂しそうに膨張し、限界を迎えかけた際に、懇願し、最後は手コキにて・・・スプラッシュ!

見事に完走し、手かせが外された。

さよさんの詳細情報を見る


終了後の質問コーナー

可愛い女の子が多い理由について尋ねてみた。

さよさん曰く、働きやすいとの事。

女の子同士は仲が良く、またスタッフさんは皆、女性キャストの尻に敷かれており、優しい人が多いとの事。

そもそもM性感は、激しいプレイや、下着を取る事も、触られる事もないので、女性に取っては、とても安心感はあるとの事。


今回は割とハードなS女王を演じておられたのかとお聞きしたところ、さよさんからしたらまだ今回は普通で、まだ上の段階はあるとの事。

ただ、最初のアンケートに応じて、お客様の要望があれば彼女的プレイもでき、表情や声の出し方は、まだまだハードにもソフトにも変化をさせられるとの事。

お客様からもその振り幅の広さとベッドとベッド外のギャップに惹きつけられて、リピートしてくれると聞いているとの事。


私はやはり女優のような魅せ方、魅了の仕方が出来る方なんだと感じ、プレイが終わってベッドから下りると、S女王は消え、

「大丈夫でしたか?」「足元に気を付けてください」「じゃあ行きましょうか」など、

完全に口調が変わり、気遣いの塊になるので、この変化の差が面白く、魅力的なんだと実感した。

マイノリティかもしれないが、私はこう言いたい。

M性感3150!

  • 店名

    C.C.Cats

  • 業種

    ホテル型M性感

  • 電話番号

    03-3462-5568

  • 営業時間

    火~土10:00~04:30
    日~月10:00~01:00

  • 所在地

    東京都渋谷区道玄坂2-29-11 第92東京ビルB1F

  • ホームページ

    https://www.m-seikan.com/

YouTubeで動画を観る

ミスターベンリーチャンネル

ミスターベンリーチャンネルの「黒幕69」、「ドラゴン」による全国の優良風俗店を紹介する潜入体験レポチャンネル。「スプラッシュ桑田」、「全力マンキン」、「ちゅるんちゅるん」等の人気風俗系ユーチューバーが多数出演。ブックマーク必須の予約困難嬢・鉄板人気嬢のレア情報も!

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