ポンコツTV

インフォメーション

一般公開山口2021.08.27 (更新:2021.09.29)

【秘書コレクション】山口・下関ソープランドの極上美肌ボディ「愛沢ゆりな」さんに潜入体験レポ!

筆者:桑田

今日もまたスプラッシュかよ
と、Dが怪訝そうに呟く。
私の話ではない。
空模様の話である。

どうも素人童貞のスプラッシュ桑田です。

雨が降る山口県下関市。
今回訪れたのは、
秘書コレクション下関店
県内唯一のソープランドと聞いている。

JR「下関駅」より、徒歩で約5分。
「小倉駅」からも約30分で来れる場所にある。

しかしながら、この地域は風俗営業に対してオープンではないらしい。
YouTube撮影で来たが、エロ用語の大半が禁止ワードとの事で、「キス」ですらアウトのようだ。
なので、いつもより抑え目の表現にしなければならないらしい。

だが、今回はこのブログが、表現という意味では、効果を存分に発揮しそうだ。
文章でならいくらでも書いてよいのだから。

今回、お相手して頂くのは、
「愛沢ゆりな」さん、23歳。

キャッチコピーは、極上美肌ボディ。
スタイル抜群未経験美少女秘書。
トリプルS級の女性のようだ。


お店の事について、事前に店長さんからお話を聞く事ができた。
お店の歴史は、今年の11月で3周年。
秘書シリーズとして、滋賀県雄琴ソープ街が1店舗で、そこに続く2店舗目が、下関だそうだ。
もう1店舗が宮崎県にあるとの事。
出店エリアについては、隙間を狙った地方エリアで、商圏が被らない距離を取っており、都道府県的なこだわりはないそうだ。

本日の下関店は、
築40年ほどの建物を賃貸したと言っておられたが、内装はピカピカで、店内に入った瞬間に一目で分かるキレイさ。
埃一つ無いとはまさにこの事を言うのだと感じた。
もちろん改修には力を入れ、毎日の掃除は欠かさないという信念に基づいたものが、目に見えて表れてるという事だろう。
入り口が2箇所あり、正面右手が受付で、小廊下を挟んで左手が待合室となっている。

待合室は開放感に溢れ、お手洗いも2段ベッドぐらいは、入るであろう広さがある。
もちろんキレイだ。
私のような便所引きこもり主であれば、1日中過ごせてしまうかもしれない。
マッサージチェアの利用や冷蔵庫内のドリンクは無料で頂ける。

受付では、店長さんやスタッフさんの熱量が伝わってくる。
本日は雨という事もあったが、
「暑いですよね、濡れてもいますし、タオルいかがですか?」
「飲み物も取り揃えており、自由に飲めますが、よかったら冷えたコーヒーでもどうですか?」
「パネルを見て頂きたいのですが、業界未経験女性がたくさんいます。この子もオススメですがいかがですか?」
ここまで他店でも見られる当たり前の振る舞いかもしれないが、言葉に込められた力強さからは、もう一段階上のリスペクト精神を感じる事ができた。
少なくとも自身はお客として、気持ちが良かった。
プレイを存分に楽しむには、まずは最初の受付、窓口対応はとても重要だと改めて実感した。

お店のホームページを見る「ポンコツTVを見た」で割引特典あり!


今回の体験コースは、
「秘書にセクハラコース」
60分23,000円のスタンダードコース。
入会金や指名料は別途必要の為、初めての方は、30,000円の予算で見積もっていればよいかもしれない。
もう少し安くと思う方は、
45分16,000円もある為、こちらで遊んでみてもいいかもしれない。
他にも
「ドMっ子とコスプレイ」・「M男君専門されたいヤられたい」
という新しいコースもあるようだ。
その他イベントやクーポンでの割引もあるので、詳しくはホームページを見て頂きたい。

また、受付の際には、「問診票」というアンケートがあり、
キャスト女性にどう呼ばれたいかなど、5項目ほど選択肢があり、プレイ内容に少し色を付ける事も可能。

店長から、今回の「愛沢ゆりな」さんからは私に対して直接の指名、つまり逆指名を頂いたとお聞きし、ありがたくその提案を受け、「愛沢ゆりな」さんとのプレイを望ませてもらった。

嬉しい言葉も聞けた事もあり、ワクワクも高まる中で、待合室にて、3人は腰を掛けられるであろう広々としたソファで少し待った後、女の子の準備が出来たとの事で移動する。
受付の横を通り、カーテンを開けると、2階へ続く階段が目の前に現れる。
上がるまでに見る事ができる部屋の扉と応接室と書かれたネームプレートやその階段は、秘書というコンセプトに基づいてか、伝統ある企業・会社のオフィスというイメージが伝わってくる格式高そうなシックな様相である。

そして、階段を昇り終えたところで、本日のお相手、「愛沢ゆりな」さんとご対面である。

美人秘書をそのまま具現化した方が現れたのだ。
黒のスーツに短めのスカートから覗く黒ストッキングを履いた足がやたらとエロく見える。
ビジュアルは、落ち着いたトーンの茶髪で、ショートボブ。
芸能人で言えば、「佐野ひなこ」さんに似ている。
身長は155センチとお聞きし、決して背が高いわけではないのだが、秘書の出立ちを意識してる為か、背筋が伸びており、立姿、座り姿がとてもキレイで、実際の身長よりは、より高く見える印象だ。

ホームページの写真やパネルで見た感じでは、全体的に明るめで、ギャル系の子なのかというイメージだったが、実際に会ってみると、店内照明の加減もあってか落ち着いたトーンの清楚系という印象を受けた。


案内されたのは、一番奥の部屋。
扉を開けるとそこはまさに社長室。
部屋は羽を伸ばせるような広さで、圧迫感や窮屈感を一切感じない空間。
手前が社長室を模した空間で、奥が浴場となっており、他店よりも1.5倍くら広く感じる。

社長室を模したというのは、まさしく社長が使うような重厚感溢れる広く大きな社長机と座り心地が良さそうな皮張りのイスが特徴的。
社長気分を存分に味わえる空間には間違いない。

ゆりなさんから、「何て呼べばいいですか?」と尋ねられ、私はコンセプトを楽しもうと思い、「社長でいいですよ」と返す。
そしたら、ゆりなさんから「私の事は何て呼んでくれますか?」と。
私は「じゃあ、ゆりさんでどうですか?」と返す。
自身でもあまりにもユーモアが無いなと感じる回答であったが、返ってきた言葉は、「可愛い、素敵でいいですね!嬉しいです」
褒めるのがとても上手いなと、即答できるのもテクニックだと疑いつつも、素直に嬉しく思い、ニヤけてしまう。

そして、こちらから何も言わずとも、気付いた次の瞬間には、自然にソフトに唇を奪われていた。

そんな中、私の体は雨の湿気のせいなのか、はたまた高まる興奮のせいなのか、汗が止まらない。

ゆりさんからは「外は暑いですよね、大丈夫ですか?」「代謝がいいんですね」
そんな言葉を頂きつつ、そっと自然に私にハグし、服に手をかける。
私は「湿ってぼとぼとの服ですよ」と遠慮して距離を取ろうとするが、ゆりさんは「大丈夫ですよ、気にしなくても」と一切の躊躇いがない。
もちろん無理矢理感もなく、その優しさに甘えて身を任せてしまった。
汗と雨で濡れきった服を脱がして頂き、嫌な顔を見せる事もなく、微笑みながら一枚ずつ丁寧に畳んでくれる。

服を脱ぎきったところで、ゆりさんから「じゃあ私も服を脱がせてほしいです」と逆要求を受ける。
普段は私からのウザ要求でする行為が、まさか相手から望まれる事に驚き、私の方が一瞬、躊躇ってしまった。

ただ、迷う暇なく、私の手は、ゆりさんの手に導かれ、秘書服のジャケット、白いカッターシャツ(ワイシャツ)の前ボタン、スカート、そしてブラホックへと移っていった。

お互いが真っさらな姿になったところで、シャワーへと移動し、洗体の時間へ。
洗体の時も優しい手触りで撫でるように洗って頂ける。
一緒に湯船に浸かり終えたら、体を拭いて頂く。

私はここで一つお聞きした。
ゆりさんのここまでのナチュラルな動きはどのような意識を持って成せる技なのかと。

ゆりさんは「コンセプトを意識してるが、出来る秘書は、社長に余計な気遣いをさせないという事を考えて臨んでいる」と。
ナチュラルな動きの秘密が分かった。
それは、一歩先を見つつ、その様子を見せない、気遣いをさせない気遣いなのだと。


体を拭き終え、再度、秘書の姿にと戻る。
手間がかかって大変だなと感心しつつ、エロさはさらにレベルアップする。
下着を付けずにパンストを履かれたのだ。
普段では見ることの出来ない、いけない姿を見てる感じが背徳感があり、魅力的だ。

私ををイスに腰掛けさせて、秘書姿に戻ったゆりさんが、私の膝の上に乗っかってくる。
上からのゆりさんの圧迫も、柔らかいイスが吸収してくれる為、間に挟まれ、程よいミックスサンドが私の肌に心地よさを与えてくれる。

膝から下りたゆりさんは、私の足元に跪き、胸とアソコを手と口で責めてくれる。
その時の上目遣いにも社長への奉仕の精神を感じるから不思議である。

そして、ゆりさんから不意に一言。
「そろそろ机でプレイしませんか?」
「来て、責めてください社長」
さすが、男のスイッチの入れ方を知っておられる。
そして、ゆりさんは、軽い身のこなしで、社長机に乗り、M字開脚で私を待ち受ける。

私の顔は吸い込まれるようにして、M字の真ん中に収まった。
そのままパンストの上から手と舌での愛撫。
その時に漏れるゆりさんの吐息が、甘美で、いい具合に男心をくすぐる。

「パンスト破きますか?」
ゆりさんからのその言葉で、私の中のスイッチは完全にオンとなり、私はパンストをビリビリに破いた。
刹那ではあったが、その瞬間はまさに一心不乱というべきだろう。
今回、黒のパンストだったが、この色も最初の問診で、黒色かベージュ色かを選べるので、私は黒色を選択したが、このチョイスはよかったと自身でも納得している。

愛撫も激しさを増し、ゆりさんも吐息から喘ぎへと声を変え、感じ、快楽を堪能する表情を見せてくれる。

一度、私が攻撃の手を緩めたその時に、机カバーの隙間から○○が登場。
こんなとこに仕込まれていたのかと驚いた。
ゆりさんも「びっくりしたでしょ?」と言わんばかりの表情。

試しに聞いてみた。
私「○○…ですか?」
ゆりさん「はい、○○ですね」
私「なるほど…。」
愚問だと分かっていても、ロマンを追いかけてしまう馬鹿な人間であると自覚はしている。

私は机に手をつき、自分の体重の乗せて、机の上で開脚するゆりさんに向かって腰を振る。
眼前には大きな鏡があり、犯してる自分と犯されてるゆりさんの姿を見ながらのその行為は、まるでAVを見るように、俯瞰的に捉える事ができ、自分じゃない他の誰かのイケナイ行為を見てるようで、興奮する。
(このような経験のない、素人童貞の言葉であるという事にはご了承頂きたい。)

そうなると憧れる体勢はもう一つある。
机を使った立ち○○○である。
ただ、憧れと現実は乖離してるもので、自身の腰の動かし方が下手くそすぎて泣けてくる。

上手くはいかないものだと感じていると、ここで、ゆりさんのテクニックが光った。
自分のぎこちない腰の動きに合わせてリズミカルに動きを合わせてくれるので、タイミングが共振すると共に感度が高まっていく。

初めての感覚であった。
それと同時にこの人なら、今まで出来なかったフィニッシュ方法が出来るのではと脳裏をよぎった。

感度が高まったままのこの流れから、ベッドに移る。
一旦は、騎○位の体勢を取ってもらい、再度、私のそれなりの棒を真っ白のロケットを発射できる段階まで持ってきて頂く。
そして、正常○の体勢へ。

いつもとは違う感覚があった。
あと一歩だと。
しかし、まだあと少しだけ何かが足りない。
少し間延びした為、一度、○○付きのままローション手○キをして頂く。
ここまで来れば、私にしか聞こえない月面かはたまた火星に向けた、発射までのカウントダウンが聞こえてきた。

再度、騎○位の体勢で限界ギリギリまで追い込み、そしてそのまま合体状態を維持しつつ、瞬時に正常○の体勢へ転換する。

そしてその30秒後。
念願の時は訪れた。
最後はなんと、初の正○位で、
スプラッシュ!

完全とは言えないが、人類にとっては当たり前の一歩かもしれないが、私(素人童貞)にとっては、大きな大きな第一歩であるという気持ちだ。

達成感に包まれつつ、この事実をゆりさんに伝えると
「おめでとう、初めてが私で嬉しい、やった」と、
また嬉しい言葉をかけてくれた。
さすが、社長の完璧なる愛人秘書だと感心するばかりである。

愛沢ゆりなさんの詳細情報を見る


事が終わり、シャワー後にも横に寄り添ってきたり、唇をそっと合わせてくれたり、最後の最後まで抜かりない。

その後は残りの時間で色々と質問させてもらった。

まずはプレイにおいて、責められた時は気持ちよかったのか?
出てた声は演技ではないのか?
ゆりさん曰く、気持ちよかったとの事で、
「声は大袈裟でしたか?うるさかったですか?ただ、私は気持ち良さが素直に声に出てしまっただけですよ」
「とても上手でしたよ」
と、またもやお褒めの言葉を頂いた。
もう既に私は翻弄されているようだ。

プレイで意識してる事は?
先ほども少し出たが、いけない秘書として、社長への奉仕を最大限意識してるとの事。
このプレイの中で十分に感じる事ができた。

ウザ質問、ウザ説教を意識して聞いてみた。
彼氏ができたらこの仕事はどうするのか?
後ろめたさなどは感じるのか?
こっそりやっちゃう。
背徳感や刺激が好きとの事。
悪魔的要素も惹きつけられる魅力の一つなのだろう。

ウリにもなっている美肌について、どのように維持されてるのかをお聞きした。
「美肌なんてとんでもない」とゆりさんは謙遜されたが、透き通る肌は本物だ。
日焼けには気を遣っており、日焼け止めや長袖着用による防止策を講じているとの事。
私も日焼けは嫌なので、夏でも長袖を着ている事が多いと話すと、ゆりさんは「私もその気持ち分かりますよ」と。
どこまで寄り添ってくれるのだろう。

働くお店は、なぜ下関を選んだのか?
また、なぜソープなのか?
風俗で働くのは、ここが初めてで、地方在住なので、県外に出たかったとの事。
ただ、風俗で働くにしても都会の繁華街は少し怖い印象があり、落ち着いたこの場所がよいと思ったとの事。

風俗の種類はこだわりがなく、元々エッチな事には興味があり、種類の違いにもそこまで詳しくはなかったので、このお店に来たら、給料や待遇がよかったとの事。
地方から来る際の交通費は全額負担で、飛行機から新幹線代から全てなので、バックアップがすごいとの事。

ここまで終えて、別れ際にはハグとキス。
時間いっぱい、いやもはや時間を超えて、最後の最後の最後まで堪能させて頂いた。
下関に来た際は、また来ます。
そして指名します。
下関に来たら、味わうべきは、
「ふぐ」と「秘書コレクション」

  • 店名

    秘書コレクション

  • 業種

    ソープランド

  • 電話番号

    083-242-4477

  • 営業時間

    09:00~23:59

  • 所在地

    山口県下関市竹崎町3丁目14-8
    (JR下関駅徒歩3分)

  • ホームページ

    https://www.hishocolle2.com/

YouTubeで動画を観る

ミスターベンリーチャンネル

ミスターベンリーチャンネルの「黒幕69」、「ドラゴン」による全国の優良風俗店を紹介する潜入体験レポチャンネル。「スプラッシュ桑田」、「全力マンキン」、「ちゅるんちゅるん」等の人気風俗系ユーチューバーが多数出演。ブックマーク必須の予約困難嬢・鉄板人気嬢のレア情報も!

山口の最新記事

シール配布店を探す